- 既存のUnityコンテンツのディレクトリをClaude Codeで最適化していく
- 何かWebアプリを公開する
- 他のAIも活用して、Unityゲームを一つ作る(素材作りもAI)
- そのゲームのランキングAPIを作る
今回は、この中の2を試してみます。
初めに、雑なプロンプトを出します。
すると、いきなりファイルをビルドして来ました。
あまりにプロンプトが雑だと、aiも雑に返して来ますね。
プロトタイプで先に仕様を決めて行くように軌道修正
あまりに指示が雑だとaiもどんどん雑になる様。
最終的に、こんな感じで行く事にしました。
こんな感じでsupebaseの設定、vercelの設定に進みます。
途中でGitHub使う所で、ターミナルを使えと指示が合ったのですが、GUIが使いたくてaiに聞くとOKとの事。
この辺が、既存のチュートリアルとかと違ってaiは融通が聞いて良いですね。
そして、指示通りに進めてすんなり公開
ただ、文字が小さかったので調整
いつもの様に雑なプロンプト
そして今度は、ボタンが見切れたり、画面が横スクロールしたりのレイアウト不具合発生
再び調整します。
まあ、何とか使えそうなレベルにはなりました。
元々持っていたのは、GitHubアカウントだけ。
vercel、supebaseのアカウントは新規に取りました。
ReactのコードもSQL文も一切自分では書かずに全てai任せ。
ここまでの所要時間、わずかに1時間半。
感動というより恐ろしいですね。
その3ゲーム作りに続く