- 既存のUnityコンテンツのディレクトリをClaude Codeで最適化していく
- 何かWebアプリを公開する
- 他のAIも活用して、Unityゲームを一つ作る(素材作りもAI)
- そのゲームのランキングAPIを作る
前回のつづきです。
素材作成
キャラクター作成
つづいてキャラクターの作成に入ります。
事前にGeminiで生成したキャラをベースにします。

書き出されたコマをAdobe Expressで背景を透明にしてUnityで利用可能な形にしていきます。

こうして、全てのコマをpngで生成します。
背景画像の作成
続いて、背景画像をGeminiで生成します。
企画書を元に雑に指示します。

いくつか、やり取りがあって、最終的に決定していきます。
Unityに取り込んで、背景に設定します。
BGMの作成
BGMをGeminiに作成してもらいます。

こんな、雑な指示でも健気に作ってくれます。

こんなダメなやり取りでも何回か繰り返すと、それっぽくなりました。
SEの作成
続いて、SE素材に入ります。
続いて、Geminiでの生成

何度、やり直しても30秒のBGMを書き出してきます。
なので、Claudeに切り替えて、AIは何が良いかアドバイスをもらいます。
この中から、Adobeを使ってみました。

Geminiにプロンプト書き出してもらって、生成します。
Blenderで3D素材の作成
そしてライトが必要なので、Blenderでそれっぽく自作しました。

つづく