- 既存のUnityコンテンツのディレクトリをClaude Codeで最適化していく
- 何かWebアプリを公開する
- 他のAIも活用して、Unityゲームを一つ作る(素材作りもAI)
- そのゲームのランキングAPIを作る
今回は、この中の1を試してみます。
まずは、こんな簡単なプロンプトを入れると
こんな感じのファイルリストと問題点が箇条書きで出てきます。
最後に優先度が高い改善案が提案されます。
提案にOKすると、改善してくれました。
続いて、このコンテンツは、Windows向けのスタンドアロンアプリケーションを想定していたので、Loading表示をこんな感じのシンプルな物にしていました。 もっと、ローディングバーとかつけてみましょう。
おお、こんな雑なプロンプトで通っている
再び、雑なプロンプト
ちゃんと実装されてる
ここまで、わずかに40分くらい
これは、すごい時代になった物ですね。
多分続く
今回の結果